ツールボックスでは、環境ニューバランスの普及・啓発のための
環境フリーペーパー「エココエ」を隔月に発行しています。
ご希望の方は、ご名前(企業・団体の場合は会社名・部署・ご担当者様のお名前)、ご住所、新刊発行の際には継続送付のご希望の有無をご記入の上、下記E-mailアドレスまでメールをお送りください。
# 5特集:自然へ踏み出す、はじめの一歩
話題の旭山動物園の取材を通じ、自然と人間の共生を考えていく特集。 何が人間を魅了するのか、団塊の世代をひきつけるその魅力をレポートします。そのときどきの話題では、 ローソン様のイベント会場づくりにひきつづき、(株)CDG様の商談会場づくり(もちろんすべて紙製)をご紹介します。
# 4特集:エコロジーへ、ひとつの答え「環境ニューバランス」という考え方
マーケットインラボが考えるエコロジーが、「環境ニューバランス」というキーワードを生み出しました。 特集では、島根の宍道湖と中海を取材し、そこにある公共事業の夢の跡と、そこに関わった人々の思いをレポートします。 そのときどきの話題では、ローソン様の環境イベントの紙でのブースづくりを紹介。 「エコなローソン」づくりを通して、イベントや展示会会場づくりの新しいスタイルを紹介します。
# 3特集:沖縄が教えてくれたテーゲーな暮らし
特集では沖縄のテーゲーな暮らしの中に、エコロジーの原点を見出しました。 自然と「好い加減」に向き合う沖縄の暮らしを探りました。 そのときどきの話題では、マーケットインラボのペーパープロダクツの代表例「ソファ」と「チェア」をご紹介します。
# 2特集:“紙”から学ぶエコロジーの極意
マーケットインラボが事業とする紙のプロダクツの原点である、紙そのものの環境性を考えます。 紙はリサイクルの王様と呼ばれる、リサイクルが進化した優れた素材。 その紙という素材から、エコロジーの極意を学びます。そのときどきの話題では、 埼玉県主催の彩の国こどもエコクラブフェスティバル参加のレポートで、 子供用紙製遊具を楽しむ子どもたちの様子を紹介しています。
# 1特集:ネイチャーアクアリウムとエコロジー
記念すべき「エココエ」第1号。 エコロジーの原点である環境の問題を、ネイチャーアクアリウムをモチーフにして考える特集。 環境問題解決のヒントを自然の縮図であるネイチャーアクアリウムから学びます。 そのときどきの話題では、「エコプロダクツ2005」でのペーパーファニチャー「baby M.I.L.」の展示風景のレポートを掲載。 会場のにぎわいをご紹介します。
# 0特集:キュートなエコブランド「baby M.I.L.」
「エココエ」のスタートを予告する準備号として発刊。2005年12月に 東京ビッグサイトで開催された「エコプロダクツ2005」でデビュー。 会場で多くの方に配布し、さまざまな分野での読者を獲得しました。 マーケットインラボの考える物づくり「エコデザイン」と紙の家具づくりを初めて紹介。